FC2ブログ

記事一覧

FC2ブログに転換して半年の結果

ヤフーの裏切りからFC2に変えて、過去14年間と同じように書き続けているが、運用のこつは半分くらいは掴んだ。いままで数回、フリーズされ、送られたり、送られてこなかった暗証コードと友人の手助けで何とか軌道に再乗することができた。14年間、1万数千書いた記事は年別月別に検索できる。これは良い日記替わりだ。一番困るのは、長年付き合ってくれた多くのともだちを失ったことだ。彼らのコメントは大いにモラルアップにつ...

続きを読む

一週間のお休みでしたが・・

私の都合ではない。お問い合わせいただいたが、体調は良い。頭もしっかりしている。FC2のブログ管理の問題だ。外部からの不正アクセスのためか、セキュリティが掛かっていた。少し時間を置いてやり直した。一部の記事、恐らく読者に不快な思いがあったのだろう。しかし舌峰を低くすることはできない。これからもこのようなお休みはあるだろう。しかし、書きたいことは山ほどある。...

続きを読む

苦労してます新ブログ

随分沢山記事を書いたのだが、なかなか掲載されてない。どこが悪いのか、試行錯誤だ。自分とメデイアの関わり、少し整理しなければならない。新聞は読むのをやめて数年、何の不自由も感じてない。テレビとはもともと距離を置いていたから見ないほうだ。雑誌は良く読む。ラジオは山荘に行けば重要なメデイアだ。そしてインターネットはどうする。限界を感じているのが現実だが、ここでギブアップするわけにはいかない。...

続きを読む

火縄銃安全性のポイント

生火で着火させるので、火縄の火が引き金を引かずして火薬に着いてしまうことだ。安全装置として「火蓋」がある。火蓋は口火薬を盛る火皿を覆う。その銃身側には「雨覆い」と言う部品が付いている。1、火蓋は火皿を隙間なく覆っているのが原則だ。火の粉などが万が一にも入らぬよう。2、雨覆いは銃身を保護する部品だが、火蓋と雨覆いの間に隙間のないこと。この二つが健全な火縄銃の姿だ。部品の間に隙間があると、火の粉がそこ...

続きを読む

宮古島の81㎜砲と砲弾

まさしく敵でなければ主張できない論理だ。200名の自衛隊陸兵が駐留し、その装備に「81㎜砲弾」があったと言うことで反対をしている。沖縄の住民、メディア、世論はおかしいのではないか?砲があれば砲弾も必要だが、とりあえずは砲弾を問題にした。また大臣が謝ったりしているがこれもどうかと思う。駐留する隊は大隊規模ならば、砲2門、携帯ミサイル、大口径機銃は標準的な装備だ。81㎜砲は昔から、世界に広く存在す...

続きを読む

プロフィール

japaneseweapons

Author:japaneseweapons
日本の武器兵器研究、火縄銃から軍用銃までと多岐にわたり、 また急激に変化がある国際状況、日本の安全保障と外交を 論じる。



刀,弓,槍,薙刀,甲冑,鎧,火縄銃,軍用銃,機関銃など日本の武器や兵器に関する須川薫雄の研究を紹介はここ:
日本の武器兵器.JP


スポーツアンティークは、スポーツ用品や玩具、江戸期からの日本の食器、家具また、合法的な武具・火縄銃や軍装備品もマニアの方々に用意しております。米・日で約40年間に渡り仕入れたものです。



現在の閲覧者数:
カウンター :

月別アーカイブ