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最後までコケにされたオバマ

オバマの民主党が言うようななまっちょろいリベラル、もっとひどいのがあの
あつ化粧だが、キューバに通じるわけがない、そんな基本的なことを調べて
なかったのか。


キューバ人は別に「国に抑圧されている」なんて思ってもない。
他の国から来て、君たちは人権を国家に抑えられているから立ち上がれ、
余計なお世話だ。

食い物には困らない。野球やその他スポーツ、音楽を楽しんで居れば
働かなくてもよい。
そのような価値観があったのだ。

大統領が訪問しても、「晩さん会」もない。

最後までコケにされたオバマ大統領。

これを日本で外交研究会でえんえんと「ふくすま弁」でしゃべり報酬をえている人がいるので
参る。
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コメント

No title

そうですか?「米軍の駐留経費は日本側が全額負担しろ」なんて少なくとも現大統領はおっしゃってませんが・・・。

No title

オバマ政権の基本戦略「オバマ・ドクトリン」について、アトランティック誌がインターネットに論評したところでは。

オバマ・ドクトリンが目指すところは、9.11以降、15年もの間他国に介入し続け、膨らみに膨らんだ軍事費を抑えるための「世界の警察官の返上」と「中東撤退」だとしています。

ここまでは、「あの」共和党候補殿の主張と、大まかには相似形である。おそらく不動産王のほうが、猿真似したのでしょう。

米国が、アフガン、イラクにつぎ込んだ軍事費は、6兆ドルという空恐ろしい額に達したが、ロシアはシリアを制するのに5億ドルしかかからなかったと。
ロシアに主導権を渡したところ、ずいぶん手際よくかつ呵責なくやった。

しかし、アジアからの撤退は金王朝の悲願である、米本土を射程に収めるICBMの完成間近で、変更を余儀なくされました。
次に出てくる民主党女大統領は、アジアに鉄拳を、再び振り下ろすかもしれません。

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japaneseweapons

Author:japaneseweapons
日本の武器兵器研究、火縄銃から軍用銃までと多岐にわたり、 また急激に変化がある国際状況、日本の安全保障と外交を 論じる。



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日本の武器兵器.JP


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