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猛暑、猛暑と騒ぐが

なぜ豪雨や猛暑になっているのか?
7月半ば過ぎだが、連日の真夏以上の気温の高さにへきへきする。

昨日は外出先であまりの暑さ、水ばかり飲んでいたが気分が悪くなった。
家に戻り、冷房を入れて、どうにか夕方には良くなった。

また夜中にワールドカップ。
そのまま起きて、準備をして 山に来た。
天気は曇り。雲が大きく山並みに立っている。
気温は屋内で26度で、風が抜けて行く、先刻シャワーを浴び、寝た。


この辺りは降雨があった形跡はない。
刈って貰った草の下の地面は乾いている。
庭の小川もちょろちょろで今まで観察した中では一番水量がない。
これは困った。

しかし、冷房が無くても汗をかかない気温、湿度言うのは何とも言えぬ。

昔は気象の激変はラザーニヤとかエルニーニョ現象と言う言葉で
済ませて来たが、最近はこのような言葉は使われていないようだ。

地球的規模でなぜこのような気象になっているのか解明して欲しい。
南半球の冬は今現在、どのようなものなのか。

ワールドカップの表彰式、ロシア、フランスの国威発揚になったが、
突然の大雨、ずぶ濡れになっていた。
あんな気候もモスクワの夏では当たり前なのか?

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コメント

No title

ここ数年の気候は、おかしいですね。昨年の台風のコースだって驚きでした。温帯のはずだった日本が、亜熱帯気候化しているような気がします。猛暑が続き、海水温の上昇が続けば、さらなる水害や大雪が心配です。回遊魚の漁獲高にも影響を与えそうですね。

No title

> toudou455さん
農作物被害、漁業の不振は、食料の自給化に大きな影響を与えております。

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japaneseweapons

Author:japaneseweapons
日本の武器兵器研究、火縄銃から軍用銃までと多岐にわたり、 また急激に変化がある国際状況、日本の安全保障と外交を 論じる。



刀,弓,槍,薙刀,甲冑,鎧,火縄銃,軍用銃,機関銃など日本の武器や兵器に関する須川薫雄の研究を紹介はここ:
日本の武器兵器.JP


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