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ミット打ち。


僕にはピューマさんとのミット打ちが一番練習になる。これが楽しみだ。
ヘビーバッグ、スピードバッグ、ボースエンドバッグなども練習するが、どのくらい打ったかを覚えてないと、面白いのでやり過ぎて、筋肉を傷めることがある。

昔は、筋肉を使い過ぎても、翌日、痛くなったので、原因が直ぐに分かった。
このごろは2-3日たってからだ。だから原因が特定できず、同じことをして余計痛めることがある。

ミット打ちもピューマさんでないと駄目だ。
他の人だと、コンビネーションのせいか、またショックの受け止め方が異なるのか、どうも筋肉や、拳が痛くなることがある。

以前のインストラクター、黒人のクイックもうまかったが、数ラウンド、時には10ラウンドくらい続けてやった。くたくたになり、翌朝、起き上がれないほどだった。

ピューマさんとは、2-3ラウンドだ。
ジムに行く時は毎回やるから、毎日行けば、連続してやることになる。これもあまり良くない。

月一度くらい、ヘッドギアをつけた高弟を打つ。
これも相手が動きまわり、よけるので、凄い運動量だ。相手が、僕を年寄りと馬鹿にしてると、たまにヘッドギアが飛ぶほどの強烈なパンチが入る。これは気持ちが良い。
ボクシングの良いところは短い時間で、多量の運動をこなせる。
それだけ、上手なインストラクターでないと、筋肉が心配だ。

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日本の武器兵器研究、火縄銃から軍用銃までと多岐にわたり、 また急激に変化がある国際状況、日本の安全保障と外交を 論じる。



刀,弓,槍,薙刀,甲冑,鎧,火縄銃,軍用銃,機関銃など日本の武器や兵器に関する須川薫雄の研究を紹介はここ:
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