fc2ブログ

記事一覧

ここに来て気を付けるのはコリアンさん

岸田首相のG7出席とNATO会議参加、は日本外交史に後で考えれば、大転換期の始まりと
位置したと言われるかもしれない

ロシアそして中国を「敵」として日本も認定した、その事実でだ。

日米韓の会議も20分間ではあるが5年ぶりに開かれた。
コリアでは岸田、ユンが会食の場で挨拶しても報道されたそうだ。

でも日本人は例の如く忘れているが、岸田さんが外相の時にまとめた、これが緩くて後で大問題に
なったのだが、「慰安婦合意」とか言う資金の取り決め。これで彼らは岸田さんの顔をめちゃくちゃに
つぶし、それみたことかと自民内部で禿が率いるコリアンはに責められた。

コリアでは今度はその岸田さんのゆるふんを期待して、徴用工資金30億円計画が進んでいるとか。
とんもない。また国際法違反のきっかけとなろう。ここを気を付けなければいけないが。
日本の報道や世論は「行き過ぎたプロコリア」が演出されている。
例えば、この車のホイール、コリアでは何も言わなくても、日本で誰かが「旭日旗」だ
コリアンさんが怒っていると言うと、コリアンさんは本当に怒るのが今までのストーリーだthumbnail (1)
スポンサーサイト



コメント

No title

陽が西からのぼっても
朝鮮人を信じては いけない
歴史が物語っています
学校は近代史を教えないと

Re: No title

コリアンさんをそのように言う人はとても多いと感じます。
差別以前の問題なのでしょうか?

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Shigeo Sugawa

Author:Shigeo Sugawa
日本の武器兵器史の研究者、陸上自衛隊武器学校資料館アドバイザー。
目まぐるしく変化する国際情勢、その中で日本が対応する未来への策、安全保障を政治、経済、社会、報道などを多角的に分析する。
また趣味の狩猟、渓流釣りと自然、環境問題。そしてアート、音楽、歴史など文化面をも・・・その思うところを紹介したい。


現在の閲覧者数:
カウンター :

月別アーカイブ