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新鮮な食材を楽しむ。


昨夜の函館は雨も上がり暖かかった。

3人で夜は歩いて繁華街に繰り出し、「海がき」と言う居酒屋に行った。
しばらくすると客で一杯になった。

これは「シマホッケ」の片身、その他、活イカ、ウニ、ソイ、アブラコさまざまな刺身に、ミンク鯨も食べ、生ビールに始まり、千歳鶴新酒、奥利尻の磯のりのおにぎりなどで夕食。
アスパラも、ジャガイモ塩辛も食べた。
またぶらぶら歩いて帰った。

東京で食べる分には松勘みたいなところをのぞいては新鮮な食材の率は少ない。

鯨はともかくあとは冷凍のものはないとことだった。

北海道は食料自給率130%だから、新鮮なものがあるのが良い。

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コメント

No title

新鮮な食材が楽しめて良かったですね。

No title

なかなか良かったですよ。千歳鶴も美味しかったし。
行き帰り歩いたのもよし。

No title

川本三郎の随筆にも函館の居酒屋の良さを書いた文章がある。しかしそこまで行く旅程も楽しんでいる。行きは列車で海底を潜り帰りは飛行機だそうだ。
「函館駅で降りるとまずは駅に近いTと言う大衆食堂に入る」地元の人向けの食堂だからだ。「焼いたホッケやイカの刺身を肴にビールを飲む。函館に来たなと心はずむ」
函館に行きたくなるねえ。

No title

でも街はすっかり新しくなってしまったそうで、朝市もビルのなか、
屋台も集合されてしまいました。この「海がき」はなかなかでした。しかし北海道には雰囲気がない。ものは美味しいが。

No title

この前はどうもありがとうございました。

また、コメントを残しに来てください。

No title

こんにちは~!お邪魔しま~す!!

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japaneseweapons

Author:japaneseweapons
日本の武器兵器研究、火縄銃から軍用銃までと多岐にわたり、 また急激に変化がある国際状況、日本の安全保障と外交を 論じる。



刀,弓,槍,薙刀,甲冑,鎧,火縄銃,軍用銃,機関銃など日本の武器や兵器に関する須川薫雄の研究を紹介はここ:
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