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スラッグ・マグナムを発射するも銃身に問題なし

今年はどの程度、狩猟ができるか分からない。
 
今週末から、道路事務所、道路工事会社との打ち合わせもあるので、土曜から福島に行く。
 
森林事務所にも通告を送った。1-2分で返事が来た。
 
午前中、銃砲店に行った。スラッグ、マグナムを発射して長い銃身が、私がみたところは何とも
無かったが、一応持って行った。何ともなしだった。確かに、マグナムなどの反動はトラップで撃つ
軽い弾とは比較にならない。

 
ティさんが短い銃身のスリーブを視て呉れて、スラッグ、マグナム対応にねじ込みを確かめて
呉れた。「スリーブをたまには開けて掃除して下さい」ネジのことだ、と言っていた。
 
『銃砲所持許可証』の3年更新、が無くなったと言うことを確かめるが、はっきりしないし、通達も
来てない。今度は銃の更新毎にそこだけやるとのことだが、ノートには写真がついている。
写真は永久に同じもので良いのだろうか?同じ「公安委員会」と言う架空に近い組織の管轄で警察署が
代理で行っているのだが
運転免許は更新があるのは写真せいと言う。
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コメント

No title

内装チョークのねじが錆び硬くなると、大変なのだそうです。
プラグのメスのほうが舐めてまわせなくなると、もはや固定チョークになります。

No title

良い忠告をありがとうございます。発射の圧力に耐えてるので、
ネジには相当力が掛かっているはずです。

No title

全猟は規制緩和を提案すると、ホームページに掲載していますが。
これだけ事故が続いては、ほとんど実現可能性はないと思います。

No title

緩和の逆になるでしょう。福島は国立公園以外、ほとんど狩猟できるのですが、果たしてどんな状況か?工事、放射能研究などで山に人間が多く入っているので、十分の上にも十分な注意が必要です。

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プロフィール

Shigeo Sugawa

Author:Shigeo Sugawa
日本の武器兵器史の研究者、陸上自衛隊武器学校資料館アドバイザー。
目まぐるしく変化する国際情勢、その中で日本が対応する未来への策、安全保障を政治、経済、社会、報道などを多角的に分析する。
また趣味の狩猟、渓流釣りと自然、環境問題。そしてアート、音楽、歴史など文化面をも・・・その思うところを紹介したい。


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